様々なフィールドで
メディシェフが活躍しています!

メディシェフとしてご活躍されている皆様の声を集めました。

  • voice.1 メディシェフ2級 望月 直樹さん(調理師)

    これまでにレストランには足を運ばなかったお客様がいらしてくれました。

    メディシェフ受講のきっかけは、同業の知人からの紹介です。 飲食業は付加価値をどう生み出すか試行錯誤する中で、これから食事制限を持つ方が増えてくると聞き 受講を決めました。

    メディシェフで医療や栄養の知識を学ぶことで、調理面でも新たな工夫を考えるきっかけになリました。制限食は難しいものだと思っていましたが、今までの調理にちょっとしたノウハウを加えれば対応でき、なによリ当店に足を運ばなかった患者様やその家族が来て下さるようになり、顧客開拓に繋がりました。

    付加価値をつけたい、 メニュ ー開発に悩んでいる調理師さんにおすすめです。

  • voice.2 メディシェフ2級 山田瑞己さん(管理栄養士/調理師)

    飲食店とメディシェフを掛け合わせたらどんなことができるか、ワクワクしています。

    これまで健康に関する知識を学んできましたが、 人々が集い楽しむ「場」をつくりたいと思い、 メディシェフを受講しました。

    メディシェフの受講で、 メニュ ーづくりの発想が変わり、 食育にも意欲がわきました。 飲食店とメディシェフを掛け合わせたら可能性は無限大 だと思います。

    食に関係する職業の人はもちろん、 若い世代の方におすすめしたいです。きっと人生の大きなプラスになります。

  • voice.3 メディシェフ導入企業 大竹弘孝さん(株式会社JM 代表取締役社長)

    健康経営の推進だけでなく、お客様向けのコンテンツとしても活用できます。

    当社は建設・施設運営業ですが、 全国に支店があリ、 従業員の健康管理が不十分であると感じていたところ、食による生活習慣の改善に実績のある「メディシェフ」を紹介され、導入を決めました。

    健康経営の取組として、従業員にはメディシェフ入門編を提供。オンラインでの受講ができますので、進捗管理などが非常に簡単で、手間なく提供ができました。受講した従業員の健康に対する意識向上も見られはじめています。

    今後、社内外のメディシェフの方々と相談し、当社の運営する商業施設のコンテンツとしても提供を考えています。今後、より一層健康食のニーズが高まる中で、メディシェフはどんな分野にも掛け算でき、 魅力的な食コンテンツを生み出せるところも、 企業にとっては大きなメリットです。

  • voice.4 メディシェフ2級 大村美祐さん(看護師)

    食事の全般的な知識を得ることで、 療養指導もやりやすく私自身も楽しくなりました。

    メディシェフ受講のきっかけは、仕事で療養指導を行う上で、食事制限だけでなく美味しくできる知識があれば、より一層患者さんの役に立てると思ったためです。

    メディシェフの受講で、制限が加わった食事でも、美味しく調理ができることを学びました。美味しい食事であれば、患者さんも続けてくれます。 食事療法のハー下げることができて嬉しいです。

    栄養指導を行う栄養士さんや療養指導を行う看護師さん、仕事にも活かせると思います。